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逮捕の障害者施設元職員 別の施設での傷害容疑でも追送検

ホオズキ
写真は、ホウズキ。花言葉「偽り」「ごまかし」

(NHK・10/23)

宇都宮市の障害者支援施設で入所者の男性に暴行したとして逮捕された施設の元職員が、栃木市にある別の施設でも、入所者の57歳の女性に暴行を加えて、けがをさせていたとして、傷害の疑いで追送検されました。
ことし4月、宇都宮市の障害者支援施設で、知的障害のある男性に暴行を加えて大けがをさせたとして、当時、施設に勤務していた元職員の松本亜希子被告(25)らが逮捕・起訴されました。

その後の調べで、松本被告はことし8月、同じ社会福祉法人が運営する栃木市の施設「カーサ・エスペランサ」でも、入所者の57歳の女性に暴行を加え、全治およそ20日のけがをさせたとして、23日、傷害の疑いで追送検されました。

警察によりますと、松本被告は女性をいすから引き倒したうえ、自分のひざを女性の腰に押しつける暴行を加えた疑いがあるということです。その後、女性は先月1日、施設の部屋の窓から外に逃げ出して警察に保護され、「施設で暴行を受けた」と訴えていました。

松本被告は宇都宮市の施設で暴行事件を起こしたあと、翌月から栃木市の施設で勤務していたということです。調べに対し、「女性が言うことを聞かなくて頭にきた」と容疑を認めているということです。

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